北海道「写真の町」東川町

北海道最高峰の旭岳を有する人口約8300人の町、東川町。1985年に「写真の町」宣言、2014年には「写真文化首都」を宣言ました。写真文化の中心地として、「世界中の写真、人々、そして笑顔に溢れる町づくり」に取組んでいます。道唯一の、地下水を生活水として利用する町でもあります。
    • まちの基礎知識
      まちの基礎知識
      • 4本

      東川町がどういうまちか?を書いたマガジンです。

  • 東川町公式PV
  • 東川町を訪れよう。「人」篇 ~住む人たちが語る魅…
固定された記事

はじめまして、北海道「写真の町」東川町です。

はじめまして、こんにちは。 北海道「写真の町」の東川町役場のnoteを担当している、畠田大詩(はただ だいし)です。 私はこの4月から東川町役場の職員として働いていま…

”ふつう”の「ふるさと納税」じゃない。「ひがしかわ株主制度」と、繋がりを大切にするまちの想い

東川町の特徴的な取り組みに、「『写真の町』ひがしかわ株主制度」というものがあります。 これは、東川独自の「ふるさと納税」の呼び方なのですが、東川町がなぜ、「ふる…

人口が増え続ける小さな町、東川町が選択する「適疎」と、その未来について。

町の話を対外的にすることが増えるなかで、とてもおもしろがってもらえるのが、「適疎」という言葉を使う町の姿勢です。 東川町は現在人口8300人の「人口が増え続けている…

「東川」という名前と、アイヌ由来の地名について

東川町についてのいろんな書きたいことがあるのですが、はじめのほうは、東川を語るうえで前提となることについて、ぽつぽつと書いていきたいと思っています。 そのなかで…

まず知ってほしい、”適疎”を目指す北海道東川町のキホン。

みなさん、こんにちは。 北海道「写真の町」の東川町役場のnoteを担当している、畠田大詩(はただ だいし)です。町の情報発信や人とのつながりに取り組んでいこうと思い…