北海道「写真の町」東川町

北海道最高峰の旭岳を有する人口約8300人の町、東川町。1985年に「写真の町」宣言、2014年には「写真文化首都」を宣言ました。写真文化の中心地として、「世界中の写真、人々、そして笑顔に溢れる町づくり」に取組んでいます。道唯一の、地下水を生活水として利用する町でもあります。

”ふつう”の「ふるさと納税」じゃない。「ひがしかわ株主制度」と、繋がりを大切にするまちの想い

東川町の特徴的な取り組みに、「『写真の町』ひがしかわ株主制度」というものがあります。 これは、東川独自の「ふるさと納税」の呼び方なのですが、東川町がなぜ、「ふる…